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処女だけどオナニーのときバイブやディルドを挿入していい?

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処女の女性の中には、オナニーすることに不安や躊躇いがある人も少なくないと思います。

  • 「自分で弄ることで処女膜を破ってしまうかもしれない」
  • 「将来的に彼氏が出来たときにバレてしまうかもしれない」
  • 「オナニーするなんて恥ずかしい」

そんな風に思って、オナニーすることに躊躇してはいませんか?

そうはいっても、処女だからといって性欲はあるもの。オナニーに興味があることは、なにも悪いことでもありません!

今回は処女で行うオナニーに関するアレコレについてお話していきます!

 

処女がオナニーのときバイブやディルドの挿入はあり?

 

処女で経験が無いのに、オナニーでバイブやディルドの挿入をしても大丈夫なのかといえば、結論からいうなら問題ありません!

ちゃんと慣らして濡らしてあげれば、男性経験が無くてもバイブやディルドを挿入することは出来ます。

処女だからオナニーで挿入しちゃいけないということもありません。

最初はローターから始めてみる

バイブなどの使用に問題はありませんが、初めてのオナニーでいきなりバイブなどを挿入するのもアレなので、まずはローターから始めてみると良いですね。

実は、女性の膣の中って最初からか快感を感じられる人ばかりではありません。どちらかというと、最初は膣内で感じられない人のほうが多いみたいですね。

何度か経験していくうちに、気持ち良いと感じられるようになっていきます。

多くの女性の場合、膣の中よりもクリトリスのほうが感じやすいです。

いきなりバイブを使うより、ローターをクリトリスにあててオナニーで気持ち良くなることを覚えてから、次のステップとしてバイブやディルドに挑戦してみると良いでしょう!

野菜やペンなどを使ったオナニーはやめましょう!

 

おもちゃの代わりに、手近なところにある野菜やペンなどを挿入するという話をきくことがあります。

ちょっとした好奇心であったり、おもちゃを買うのがもったいないからと入れてしまうのでしょうが、これはおススメ出来ません!

気持ち良くなれないからではなく、危ないからです。

野菜には農薬や泥汚れが付いていることがあります。キレイに洗ったつもりでも、野菜やペンなどを入れることは衛生的に良くありません。

それに棘や凹凸などが膣内を傷つけてしまうかもしれません。

コンドームをつければ大丈夫と思うかもしれませんが、野菜の棘などが引っ掛かって破れてしまう可能性もありますよね。

万が一異物を挿入して、途中で破損してしまったら危険です。

破損しない場合でも、異物を入れると上手く取り出せなくなってしまう可能性があります。

オナニーで使った野菜が取れなくなって救急病院へ行くなんていうのは嫌ですよね?

実際にそういった理由で病院に来る女性も少なくは無いようなので、気を付けましょう。

安心してオナニーを楽しむなら、きちんと専用に作られているバイブやディルドを使うべきです!

 

処女が使えるバイブやディルド、ローターなどのおすすめはこれ!

 

それではバイブ・ディルド・ローターの3つから、処女でも使いやすいおススメなものを紹介します!

バイブ

バージンGate

 

経験の少ない女性にもおススメのバイブといえば、バージンGate。直径3.4cm、長さ21cmと、大き過ぎない日本人サイズのバイブです。

見た目はリアル寄りで初めてだと抵抗があるかもしれませんが、2,008円(税込)という低価格のなかに、パール・スイング・クリバイブの3拍子が揃っているんですよ。

どんなバイブが自分に合うか分からない初心者さんにこそ、オーソドックスな刺激を一通り試せるバージンGateがおススメなんです!

バイブ選びのポイントや注意点

バイブとひと言でいっても、色々な商品が販売されているので、どれが良いのか迷ってしまいますよね。

バイブを選ぶときには、「見た目」「サイズ」「形状」「機能性」などを比較していくことになります。

初心者が使うバイブを探すのなら、まずサイズから選ぶようにしましょう。

処女の場合、膣の入口は非処女と比べると狭くなっています。大は小を兼ねるとはいいますが、バイブの場合は「無理なく挿入できるサイズ」というのが大切です!

大き過ぎると上手く入れられなかったり痛みに繋がり、気持ち良いどころじゃないですからね。

それに大き過ぎるサイズに慣れてしまうと、いざ本当に男性とセックスするときに物足りなくなってしまうかもしれませんよ。

初めての場合は3cm前後のサイズのものがおススメです!

ちなみに個人差はありますが、膣の入口のサイズは処女の場合で2.5cm、非処女の場合は4.0cmと言われています。

バイブの形状は大きく分けると3種類あります。まずはシンプルに棒状の形状をしたもの。

それと根元が二股になっていて、クリトリス用バイブの付いたもの、パールの付いたものです。

パールは内側で回転して膣内をかき回すように刺激します。

初心者が選ぶのであれば、シンプルな形状のほうが扱いやすいともいえます。

ただし上記で紹介した「バージンGate」のように、一通り兼ね備えたもののほうが、自分に合うものが分からないなかで色々と試せるともいえます。

 

ディルド

やわらかまんぼう

 

やわらかまんぼうはソフト素材で細身なステッィク型のディルド。

緩やかなS字型のフラットタイプと、捩じられた形のツイストタイプがあります。

どちらも柔らかく曲げやすい素材で、無理なく挿入出来ます。

「硬いディルドは痛そう」「見た目がリアルなものには抵抗がある」そんな初心者さんでも使いやすいディルドです。

価格も1,015円(税込)とお手軽。お試しに購入してみて損はないでしょう。もちろん慣れてきてからもちゃんと楽しめますよ。

ディルド選びのポイントや注意点

ディルドとバイブの違いが分からないちう人もいるかもしれませんが、簡単にいってしまえば「振動などの機能が付いているもの」がバイブで、それらの機能が無いものがディルドです。(最近ではバイブのような振動機能が付いているものもあるんですけどね。)

ディルドもたくさんの商品が販売されていて、どれが良いのか迷ってしまうところです。

やはりまず最初に注目するのはサイズです。バイブと同じように無理なく挿入できるものを選ぶようにしましょう。

ディルドは曲げられるような柔らかい素材のものから、しっかりとした硬い素材のものまであります。

ディルドの素材は快感を左右する重要なポイントですが、初心者なら柔らかい素材のものを選ぶと良いでしょう。

挿入に不慣れなうちは、硬い素材だと痛みを感じる可能性が高いです。

柔らかい素材なら挿入時の負担が少なく、デリケートな膣内を傷つけるリスクも少ないです。エラストマー素材がおススメです。

慣れてくると「しっかりとした抜き差しを楽しみたい」と思うようになるかもしれません。そうなったときに、安定感のある硬めのディルドを選ぶと良いでしょう!

ディルドによっては、自分で好きな角度に曲げられるものもあります。

角度を変えて自分の好きなポイントを責めやすくなります。自分の快感ポイントが分かってきたら、色々調整して使ってみてください。

ローター

激安!ピンクローター

 

なんといっても価格が安いローターで、なんと213円(税込)で購入出来ます!ダメ元で思わず買ってしまう人も多いでしょう。

電源は単三電池2本。振動パワーは標準的。調節の幅はあまり広くはないもののダイヤル式のリモコンで無段階調整が可能です。

この価格帯で考えると十分な機能といえるでしょう。ベーシックな形状でそれほど強くない振動だからこそ、始めてでも使いやすいローターです。

音が静かなので、部屋でこっそり使いたいときにもおススメ!

ローター選びのポイントや注意点

ローターはおもちゃの中でも「初心者向け」といわれています。

おもちゃを使ったことない女性でも抵抗なく購入しやすい見た目のものが多いですし、基本的に手のひらサイズの小ぶりなもの。手ごろな価格で購入出来るものが多いので、初心者が手にしやすいんですよね。

ローターは本体とリモコンが別になってコードで繋がったものと、リモコンと本体を無線で繋いでいるコードレスのもの。

本体とリモコン機能が一体化しているものがあります。

初心者なら、リモコンが別になっているものがおススメです。リモコンがあれば手元で強さを調整しながら使えるし、無線タイプよりも価格が手ごろだからです。

機能性を求めるなら、防水タイプが便利です。浴室でも使えますし、丸洗い出来ればお手入れしやすく清潔に使えるからです。

防水タイプでないものを丸洗いすることは故障の原因となります。浴室での使用や丸洗いを考えているなら、必ず防水タイプのローターを選んでくださいね!

 

処女がバイブやディルドを使うと処女膜は破れる?

 

処女の女性がオナニーを行うときに気になるのが、処女膜の存在だと思います。

よく「初セックスのときに処女膜が破れて血が出る」といわれていますよね。

自分でバイブやディルドでオナニーをして、処女膜が破れてしまったらと心配に思うことでしょう。

結論としては、破れてしまう可能性もあります。

「処女膜が破れたら処女じゃなくなっちゃう?」

そう不安に思うかもしれませんが、実は処女膜ってオナニー以外でも破れてしまう可能性があるんですよ。

そもそも処女膜というのはと、膣口からすぐ内側にあるフリルのような粘膜のひだのことをそう呼んでいます。

ラップのような薄い膜に覆われていると思い浮かべる人もいるかもしれませんが、真ん中には小指くらいの大きさの穴が開いています。

完全に塞がっていたら、経血やオリモノが出てこれないですからね。

2,000人に一人程度の割合で完全に塞がってしまっている人もいるのですが、その場合は生理が始まると経血が外に出せなくなりお腹の張りなどの異常が出ます。

その時点で発見されるでしょうから、生理を迎えているなら処女膜が完全に塞がっているということは無いはずです。

処女膜は収縮性があるので、きちんと慣らして濡らした状態なら傷つけずに挿入することも出来ます。

反対にオナニーやセックスをしなくても、激しい運動などで傷つき破れてしまうこともあります。

最初に「破れてしまう可能性がある」といったのは、こういった理由からなんです。

でも処女膜の有無で「処女かどうか」が決まるわけではないでしょう。

始めて男性とセックスをするときが、自分自身にとって処女を失うときだと思いますので、バイブやディルドを使ったオナニーを心配し過ぎなくて大丈夫!

少しでも処女膜を傷つけたくないという人は、バイブを無理やり挿入せず、ゆっくりと慣らしてから使用するとよいでしょう。

サイズが小さいバイブやディルドを使うことでも、処女膜を傷つけるリスクを減らすことが出来ます。

 

処女のときにバイブやディルドの経験があると初セックスは痛くない?

 

始めてのセックスで痛みを感じる理由の一つに、処女膜があります。処女膜が傷つくことで、痛みを伴うわけです。

破れたあとの処女膜は、繰り返し挿入行為を行ううちに伸びていきます。

最初のうちは、初体験のときの痛みが続くのが普通です。数回バイブを使用した程度では、初セックスの痛みはなくならないでしょう。

行為を繰り返すうちに処女膜が伸びていき、やがて初めてのときのような痛みは感じなくなるといわれています。

頻繁にバイブやディルドを使ってオナニーをしていれば、初セックスのときの痛みが軽減される可能性はありますね。

もう一つの理由は、膣自体が狭いから。

男性器を受け入れるだけの広さがないところに、無理やり挿入すれば痛みがあるのは当然ですよね。

バイブやディルドを使っている場合、まったく挿入の経験がないよりは膣は受け入れやすい状態にあるでしょう。

しかしだからといって、初セックス時に痛みがないとは限りません。

自分一人で行っていたオナニーと、相手のいるセックスとでは状況が違います。

自分でするときは痛ければすぐにやめられますが、セックスの場合は相手によって変わってきます。

とくに相手も経験の少ない男性、童貞の男性であればこちらの状況を十分に気遣えるだけの余裕やテクニック、知識が無いかもしれません。

十分に慣らさないで挿入すれば、経験のある女性だって痛いものです。それに加えて「初セックス」ともなれば、緊張から体が強張って痛みを感じるかもしれません。

オナニーの経験とセックスの経験とは、やっぱり別のものなのです。

 

まとめ

いかがでしたでしょうか?

「処女なのにオナニーするなんて」「処女なのに大人のおもちゃを使うなんて」そんな風に思って我慢する必要はありません。

処女だって性欲を感じるのは当然ですし、それを我慢することはストレスになります。

ムラムラしてしまったときにはオナニーして、すっきりしちゃったほうが良いと思います。

自分のなかにある「性」の部分を受け止めて、オナニーを楽しんでください。バイブやディルドは、そのためのツールおの一つですよ。

もちろん、無理やりな挿入はしないでくださいね!

 

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